12 6月

センター試験の情報!

センター試験に向けて勉強を頑張った長男。とうとう大学、合格できました!!
過去にお世話になったお得な情報をこちらからご紹介!!

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11 6月

センター試験の科目を絞って勉強しよう!

こんにちは。6月も中旬。とうとう梅雨入りしましたね。
昨日はバケツをひっくり返したような雨が降りましたけど、そうかと思えば今日は快晴!!
夏が一歩一歩近づいてきているなぁと実感しています。

先日、来年のセンター試験の情報がニュースで報道されていましたね。日程は、来年の1月16日、17日。
願書は10月の1日から14日まで。すっかり暗記してしまいました。笑 もう半年ですからね!センター試験を受ける予定の受験生にはプレッシャーでしょうか。あらためて気を引き締めてくださいね☆
そこで今話題になっているのは、センター試験のある一部の科目で、過去の問題が再度利用されることになりそう、と言うことですよね。前々からそのウワサはあったようですが、来年のセンター試験から、それを実施することになりそうだとか。これは受験生にとっては朗報ではないでしょうか。その気になる科目は、国語など。国語などの試験に使われる素材になる文が不足してそうで、とうとう過去に出題された文を再度使用するかもしれない、ということです。これはセンター試験史上初めてのことですからね。

さらに!過去問が再使用される科目は、どうやら国語だけではないようですね。社会や英語の科目のほうでも、過去問が出題されるかもしれません!苦手な科目だったとしても、過去問が出るかもしれない!と思ったら、きっとやる気も出るのではないかと思います。どうか、諦めずに最後まで勉強して、苦手な科目も克服してください!センター試験を制すれば、あなたの志望大学により近づけますよ!頑張りましょう!

13 5月

全科目をマスターすることの大切さ

今日は長女のお話です。
実は、長女も無事に、中学校に合格していたんですよ。
長男のセンター試験の方ばかりに気をとられていたんですが、
長女はちゃんと全科目クリア!なんなく合格していました。
全科目、高得点で合格です!
長男とは対照的に、かなり余裕でしたね。笑

ですが、最近長女は、英語があまり得意ではないみたい。
科目別でみても、あまり英語の試験の結果が良くないようです。

センター試験はまだ3年後だけど、センターでいい成績を残すためには
どれか1つの科目ばかり良い点数をとっても、合格にはつながりません。
どの科目も平均的に、高得点をとってこそ、大学合格に一歩近づくわけですから、
ここで、1科目だけ苦手になってもらっては困る!!

そう思って母はいろいろ科目別に調べているわけです。

センター英語対策として、本でも紹介されていたのは、
まず、センター英語に出る可能性のある英単熟語1000語を完全マスターすること!そうすれば
センター英語で、知らない単語や熟語に焦ってしまう、ということはなくなるはず、というものでした。

確かに、これだけで英語の基礎的な学力はきっと飛躍的に向上するはずです。

また、長文読解対策も大切だなと思っています。
もちろん、過去問題から厳選した長文問題は、しっかりと演習すること。
なんでも、長文読解が苦手な人は、そのできない構文のパターンが決まっているとか。
リスニングなどは無理でも、過去問を解くのなら自宅に戻ってきても出来ますし、
わたしも一緒に勉強させてもらおうかな(^^)なんて思っています。

13 4月

センター試験は重要だった!

先日、息子には、大学から正式に合格通知証が届きましたよ!
やっと実物を見ることができて、本人も一安心でした・・・ほんとにおめでとう!!!!!

息子にとっては、この大学に通えることはずっとあこがれていたこともあり、夢だったのです。
本当に運がよかったのかもしれませんね。
でも、運ばかりでなく、ちゃんと受験勉強や、学校での勉強を疎かにしなかったから。
そう肯定的に考えるようにしています。

そして、何よりも、センター試験の科目がちゃんと平均的に?よい点数を取れていたことがポイントでしたね。
本試験のほうは、どうも自信がなかったようで、ずっとテンションが低かったのですが、
こうやって合格通知が届いたということは、センター試験の結果を重視してくれたに間違いありません。
多くの国公立大学は、センター試験の得点が大きなウエイトを占めているみたいだし、
ちゃんと全科目をやっておいたことも勝利ポイントだったんでしょうね。
センター試験さまさま☆ですね!

先日、入学金をどかーんと支払ってきました。
でも、国公立に行ってくれただけよかった。私立だと、学費も倍くらい変わるもの・・・。
息子なりにせいいっぱいの親孝行をしてくれたんですね。そう思うようにしてます(^^)

そして、自宅から通えるのが何よりも嬉しいところ。
アパートで一人暮らしにあこがれてたんだろうけど、それもお金がかかるしな・・・。
と思っていたら、きっぱりと『自宅から通うから』って言ってくれてて!
息子も大人になったなぁ・・・。

13 3月

科目、全て終わりました・・・。

センター試験も終了し、とうとう国公立二次試験の、昨日、無事終了しました。
もう、やれるだけのことはやりました!昨日は受験勉強おつかれパーティ?もしました。
ちょっと脱力気味のお受験ママです。

後期日程の試験日は、どの学校も3月12日以降。前期日程試験の合格発表は、3月10日までに済んでしまってるので、前期で第1志望校に受験した受験生は後期日程を欠席することが多く、そのため、試験会場は空席が結構目立っていたようですね。
ですから、センター試験が終わった後の、当初の志願倍率はかなり高いですが、実際の倍率は、とても低いことが多いようです。つまり、後期日程の試験科目の志願倍率って、見かけだけ。そう考えれば臆する理由なんてないですよね!最後まで諦めないでちゃんと自信をもって試験を受けてくれたと信じています(*^◇^*)

どこの大学の場合もそうですが、前期試験は個別入試の結果を重視しているようですね。そして後期試験は小論文または総合科目を重視としたりして、試験科目を変えて選抜方法をいろいろ変えているようです。
コレって、センター試験のあと、前期、後期どちらも受けようとしている受験生にとってはけっこう大変。
科目ごとの勉強の仕方にもコツがいりますね。

でも、とにかく、どの科目も思い残すことなく出来た、と受験した本人が言っているので、良しとしましょう!
後期日程の合格発表は20日。あと1週間、どきどきで過ごしたいと思います!!

08 2月

センター試験の科目・・・

長男のセンター試験受験は先月無事に終了しました。自己採点では、560点ほどだったので、私立は大丈夫なようです(^^)良かったよかった!
でも、今は国立大学の二次試験の勉強を続けています。なんだかセンター試験の結果が良かったので、欲が出てきたみたいです。国立の第一志望にどうしても入りたいらしく、一生懸命勉強しています。がんばれ!

先日、大学入試センター試験の科目別の平均点が発表されていました。以下に概要をご紹介しておきますね。「独立行政法人大学入試センター」が去る2月5日に発表した資料を参考にしています。

今年のセンター試験の志願者数は54万人強で受験者数は507,621人だったそうです。受験者の平均受験科目数は5.79科目で6科目に届かなかったみたいですね。そして注目なのがセンター試験を入試に利用している大学数ですが、797大学となって過去最高だったみたいです。センター試験も20年の歴史を重ねて随分と信頼感が増した感じがしますね。

今年の大学入試センター試験の本試験の科目別の平均点をいくつかご紹介すると、主要科目の英語と数学の2科目では、英語が115.02点(200点)でリスニングが24.03点(50点)、数学は「数学Ⅰ・数学A」科目で63.96点、「数学Ⅱ・数学B」科目で50.86点でした。英語で100点換算すると、57.5点ですので6割に届かなかったようですね。

社会と理科の主な科目をご紹介すると、世界史Aで44.18点、世界史Bで62.70点、日本史Aが46.51点、日本史Bが57.94点となっています。こうした歴史科目に比べて現代社会や倫理といった科目では平均点が60点台後半になっているので得点面では有利だったのかもしれませんね。

また、理科では地学が51.85点で最低でした。例年得点しやすいと思われていた地学ですが、今年はほかの科目に比べて難しかったのかもしれません。あと考えられるのは、地学は直前まで勉強せずに数合わせで受験する生徒も多いので平均点が下がったとも考えられます。

10 1月

センター試験本番!

とうとう息子のセンター試験受験が今週に迫ってきました。土曜日曜の両日なんですが、親の方が緊張してるみたいです・・・。
息子は年末からいくつかセンター試験模試を受けているので、本番だからといってさほど緊張はしてないみたいなんですが、当日にならないとわかんないですしね。親のほうとしては息子の緊張が幾分かでも和らぐようにと、気を使っているこのごろです。

いくつか受けたセンター模試の結果は、合格判定80%を超えたのが1回だけという厳しい内容でした。雰囲気的にはギリギリみたいな・・・。
模試と本番では違うと思うんですが、やっぱり少し不安ですね。息子は浪人してもイイやくらいに思ってる節があるのですが、親としてはなんとしても現役で合格してもらいたいところです・・・。(経済的に苦しいんです・・・)

といっても息子の希望はなんとか叶えてあげたいので、尻叩くしかないですね。
息子の科目別の成績は、英語は平均して9割取れるようになったので問題ナシ!
数学は平均すると75点なんですが、それぞれの結果は60点以下あり、85点アリでバラバラなんです。このままだと本番まで不安が続きそうです。
理科と社会は年末年始に進学塾の直前対策集中講座を受講したので、あとはぶっつけ本番です。もし点数取れたら、国公立で受験できるところを狙う幹事です。

これからは体調管理が最終的な問題です。最後に風邪引いて・・・ていうのはサイアクなので、それはなんとかしないといけないですね。

08 12月

師走になってしまいました・・・

息子が来月、センター試験を受けます。
家庭教師の先生と、苦手科目の英語を徹底的にやってきたおかげで、先週学校であった2学期の期末テストの結果がとても良くなっていました(^^)
息子も英語が苦手科目だったなんて、どうしてだろう?なんて言っています。
今週末は、予備校主催のセンター模試があるので、一応全科目受ける予定でいます。

第一志望の私立は、英語と数学の2科目受験なので、全科目受ける必要はないのですが、もしダメだった場合のことも考えて全科目受ける予定でいます。
理科と社会の2科目は、家庭教師の先生によると暗記科目ということなので、これから1ヵ月、必死で暗記すればなんとか60点以上は取れる科目ということでした。
国語の科目については、センター試験の過去問を中心に問題に慣れていけば、そこそこ得点出来るでしょうということなので、あとは英語と数学の2科目攻略のみという状況です。

息子は、英語の科目は勉強しているうちに好きになってきたみたいと頼もしいことを言ってくれているのですが、数学の方はまだコツをつかめていないみたいで、テストの度に50点とか75点とかけっこうばらついています。
出来る出来ないが問題に左右されているので、本番でどうなるか読めないところがあるので、息子に解ける問題が出ますように!と祈っています。
(お百度参りもしてみようかしら・・・)

なにはともあれ今週末のセンター模試で全科目受けるので、その結果次第といったところです。
息子にはゼヒ第一志望に行ってもらいたいので、親ともども頑張る1ヵ月となりそうです。

01 11月

センター試験の科目

ウチの長男のセンター試験受験まで、とうとう3か月を切りました。
今月の下旬に、予備校主催のセンター試験対策模試を受ける予定みたいです。今は苦手科目克服に向けて猛勉強中です。
家庭教師の先生にも苦手科目を中心に教えてもらっています。

息子の苦手科目は英語みたいです。(特に長文読解問題が苦手科目のようなんです・・・。)
もともと国語の長文読解問題も苦手にしてましたけど、英語の場合には意味のわからない単語が出ると、そこで止まってしまってそのあとが読めないそうなんです。苦手科目になるのは理由があるのです。
家庭教師の先生には「苦手科目になっているのを直すには、少しテクニックが必要です」とのこと。苦手科目にテクニック?

というのは英語の長文問題の場合、書き方にある一定のパターンがあるそうです。
そのパターンというのは、一段落目に「この文章で伝えたいこと」が書いてあるというのです。
一段落目の最初の一行目に書かれていることが多いんだそうです。
後はその一段落目の説明や、詳細が書かれていることが多いので、意味のわからない単語も前後の文章で「目処」がつくようになると・・・。

こういうテクニックは、何度も問題を解いていくことで身についていくものだそうです。
ただ、センター試験日程まで時間がない今に至っては、苦手科目克服のために、テクニック重視の指導でなんとかなると言ってくれています。
英語の場合には特に、文章全体の意味を要約してつかんでおくことで、各詳細の文章の意味は掴めなくても問題が解けるようになるそうです。
そうすれば苦手科目も得点できるようになるかも。

息子の苦手科目克服は只今奮闘中ですが、なんとか苦手科目をなくして試験に臨んでほしいものです。
センター試験の実施日程が1月17・18日の両日に近づいています。
日に日に季節も冬になっていくので、体長管理には気をつけてあげたいな。

14 10月

センター試験に向けて

我が家の高校三年生の長男のセンター試験の準備はちゃくちゃくと進んでおります。
書類準備は進んでいますが、長男の準備のほうはいかがなものかしら?
家庭教師の先生がお話しされていたぶんでは、大丈夫そうだと話していらっしゃっていましたが・・・。
もちろんですが、日本全国で10月上旬がセンター試験の出願が締切が始まっております。
センター試験の志願票に入試の必要事項を記入し、検定料払込の際に窓口で代わりに受け取った「検定料受付証明書」をしっかりと貼り付けた上で、大学入試センターに送付してくださいね。私も我が家の分を郵便受けに願いをこめて投函してまいりました。受験の科目もしっかりと決定してね!
そして今月の下旬~11月上旬に向けては大学入試センターより志願票の内容を確認する用紙の「大学入試センター確認はがきの出願受理通知」が志願者宛に届きます。10月からの子供達の勉強方法は過去問題をこなして実践力をしっかりと10月の間にしっかりと確認しておきましょう。過去問でまずは頻出問題や設問形式の傾向をしっかりと把握してから問題に慣れることが一番大切になってきます。問題演習を繰り返し行うことによって実力をつけていくことがここでは大切です。家庭教師の先生にセンター試験の過去問、演習問題のときかたのコツやセンター試験の対策を家庭教師の先生に教えていただきましょう。センター試験の科目の苦手科目克服するなら今しかチャンスはありませんよ。今が苦手科目克服の最後のチャンスです。あと3か月もしたらセンター試験がやってきます。時間はもうありません。